淡路島のブランド米・鮎原米(キヌヒカリ)と淡路島産玉ねぎセット

淡路島産玉ねぎ

独特な甘みが自慢の淡路島産玉ねぎ!

淡路島の自然の恵みをたっぷり凝縮して甘みが強い玉ねぎです。
淡路島産玉ねぎの特徴は、ソテー時の「全糖含有量」が多く、辛味を示す「ピルビン酸含量」が少ないことです。淡路島産玉ねぎの「甘さ」「やわらかさ」をじっくりご堪能ください。

たまねぎ

淡路島の誇る鮎原米 キヌヒカリ

夕日が美しい淡路島の洲本市五色町、鮎原地区は淡路島でも粘土質の肥沃な土地で知られています。ここで育てられたお米、キヌヒカリ。「絹の光沢」を持つということから名付けられた「キヌヒカリ」は、炊きあがりに光沢が出て非常に美しく、冷めると甘味が増すという特徴があり、硬くもなりませんので年配の方やお子様のお弁当にも人気の高いお米です。

鮎原米

淡路島の名産 玉ねぎとキヌヒカリをセットで

今や淡路島を代表する食材として広く支持を得ている淡路島産玉ねぎと、その味の良さから人気を獲得し、人気を広げつつある淡路島のブランド米・鮎原米(キヌヒカリ)をセットにしました。当サイトでは淡路島産玉ねぎ、淡路島鮎原米を各々別々にもご購入いただけますが、セットでお求めいただくと少しだけお得な価格とさせていただいております。
淡路島の農産物を代表するこの組合せで、是非お試しいただきたいのが、淡路島産玉ねぎの「かき揚げ天丼」です。玉ねぎだけのかき揚げ天でも、お好みの具材をお加えいただいても結構です。是非お召し上がりください。

淡路島バーガー

お手製のハンバーガー!あわぢびーると一緒に乾杯♪

◆材料

<2人前>

ハンバーグ

合挽き肉 200g
牛脂 1個
淡路たまねぎスープ または プレミアムたまねぎスープ 1袋
フライドオニオン 1袋

少々

胡椒 少々
40~50 cc
サラダ油 大さじ2

トッピング他

淡路島産玉ねぎ 1/2個
レタス 2枚
バンズ 2組

デミグラスソース

ビーフシチューのルウ 1皿分
赤ワイン 100 cc
◆調理

<下準備>

淡路島産玉ねぎを輪切りにし、両面を焼く。
レタスをちぎり、冷水に浸しておく。
牛脂を5mm角程度に刻んでおく。

<ハンバーグを作る>

ボウルに合挽き肉、牛脂、淡路玉ねぎスープ、フライドオニオン、塩、胡椒を入れ、粘りが出るまで混ぜる。
水を2~3回に分けて、加える→混ぜるを繰り返す。
※水を入れることでジューシーに仕上がります。複数回に分けて入れることで肉としっかり混ざります。
ハンバーグを成型する。

<ハンバーグを焼く>

フライパンにサラダ油をひき、ハンバーグを中火で4分焼く。
4分経ったら裏返し、蓋をして4分蒸し焼きにする。

<デミグラスソースを作る>

ハンバーグを焼き終えたフライパンに残った油を8割ほど拭き取り、赤ワインを加える。 1分ほど煮立ててアルコールを飛ばす。
1分経ったら、水(100cc)、ビーフシチューのルウを加える。
ビーフシチューのルウを混ぜ溶かす。

<組み立てる>

バンズ、デミグラスソース、レタス、ハンバーグ、淡路島産玉ねぎ、バンズの順にのせて完成!

◆ポイント

お手製のハンバーガーは、他にもたくさんアレンジができそう♪
たまにはお昼からビールもいいですね!

淡路島100%「丸ごと玉ねぎスープ」

淡路島産玉ねぎ、淡路玉ねぎスープを使って

◆材料
淡路島産玉ねぎ 2個
淡路玉ねぎスープ 2袋
フライドオニオン 2袋
ベーコン 1枚(ホールサイズ)
オリーブオイル 大さじ1
パセリ 適量(みじん切り)
◆調理
玉ねぎの皮をむき、根の方を切り落とす。
玉ねぎをラップで包み、電子レンジで5~7分加熱する。
鍋にオリーブオイルをひき、ベーコンを中火で炒める。
ベーコンから脂が出たら、玉ねぎを加える。※玉ねぎから出た汁も一緒に加える
淡路玉ねぎスープ、水を加え、弱火で20分程度煮る。
器に盛り付け、フライドオニオン、パセリをのせて完成!

インフォメーション

品名 淡路島産玉ねぎ キヌヒカリセット
内容量 玉ねぎ(淡路島産)5kg、キヌヒカリ白米 5kg
保存方法 常温で保存
備考 こちらの商品のたまねぎは5kg専用箱、キヌヒカリは精米済(白米)にてお届けいたします。

淡路島のブランド米・鮎原米(キヌヒカリ)と淡路島産玉ねぎセット

価格: ¥4,850 (税込)
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