淡路島ロールケーキ グランショコラ

鳴門ロールトップ

芳醇なチョコレートの香りが贅沢なデザートタイムを包む。ロールケーキ グランショコラ

しっとりときめ細やかなケーキ生地に程よい甘さのクリームとカスタードのアクセントが特長の淡路島ロールケーキ。調和がとれた、それでいて存在感のあるロールケーキに仕上がっております。
カカオの濃厚な味わいの後に、軽くさっぱりした味わいが特徴です。

新鮮な卵

北坂養鶏所から直接仕入れた、淡路産のブランド卵、新鮮な北坂たまごを使用。
卵の生産地とケーキ工房の近さが、新鮮で力のある卵を使える一番のポイントです。
卵を使って、生地作り。
手早く割り入れ、卵黄と卵白を手作業で分けます。

卵を混ぜる

卵黄と卵白を別々に混ぜます。
卵黄を混ぜる際、さっくりと混ぜた後は湯煎しながら砂糖をしっかり混ぜ込んでいきます。
卵白はミキサーで八分立てになるまで一気に混ぜます。
この工程が、ふわっと仕上がる一番の決め手!

ロールケーキ生地

八分立ての卵白と、カスタードクリーム状になった卵、ざるで振った粉を混ぜていきます。
素早く、軽く、手作業で。

ロール生地にはフランス、ヴァローナ社の純度の高いカカオパウダーを使用し、ふわりと焼き上げました。 チョコクリーム(クレームドショコラ)には、ヴァローナ社の高濃度カカオ「クールドグアナラ P-125」を使用しています。
P-125は、カカオマス100%に対して125%のカカオパワーがあるという意味の、まさしくショコラを超えたショコラ。

生地を焼く

そのクールドグアナラを惜しげもなく使用し、生クリームと合わせることで、チョコレートの風味が強いにもかかわらず、軽い味わいのクレームドショコラ(チョコクリーム)を実現しました。

生地を焼く

そんなクレームドショコラをたっぷり巻き込みました。ベテラン職人がクリームが多すぎて巻きづらい、とこぼすほどに、リッチなロールケーキ「淡路島ロールケーキ グランショコラ」です。

平竹シェフ

≪商品考案・監修≫ 総料理長・平竹 圭祐

神戸北野クラブ、ビストロドリヨン等で修行後渡仏し、
フランスリヨンのホテルソフィテルでマルク・アリックス氏に師事。研修を積み帰国後、三宮ターミナルホテル・シャンテクレール料理長に就任。
1988年縁あってユーアールエー株式会社(本社淡路島)の料理長に迎えられ、現在同社の全レストランを統括する総料理長。61歳。神戸市北区在住。
本品はじめ数多くのメニュー、商品を考案・開発・監修。

インフォメーション

品名 淡路島ロールケーキ グランショコラ
名称 洋生菓子
原材料名 卵、乳などを主要原料とする食品、グラニュー糖、チョコレート、小麦粉、カカオパウダー、はちみつ、トレハロース、乳化剤、カゼインNa、メタリン酸Na、安定剤(増粘多糖類)、香料、(原材料の一部に卵、乳成分、小麦、大豆を含む)
内容量 1本
賞味期限 5ヶ月
保存方法 要冷凍、-15℃以下で保存
備考  

アレルギー物質

特定原材料 えび かに 小麦 そば 卵 乳 落花生

淡路島ロールケーキ グランショコラ

価格: ¥2,000 (税込)
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お客様の声

もも様 投稿日:2017年01月04日
おすすめ度:
年末の実家への帰省の手土産として使わせていただきました。
子供たちにも大変好評でした。
また利用させていただきます!

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