淡路島玉ねぎジョロキア一味

調理イメージ

やみつきの辛さ! “世界一辛い唐辛子” ジョロキアを使用

甘みとうま味が強い淡路島産たまねぎと、“世界一辛い唐辛子”としてギネス認定されたジョロキアのコラボ!辛いだけでなく、玉ねぎのうま味があとを引く美味しさは、思わずいろいろな料理にかけたくなります。辛い物好きにはたまらない一本です!

尚、かけすぎにはご注意ください。

調理イメージ

“世界一辛い唐辛子” ジョロキア

アボカドディップの玉ねぎジョロキア一味かけ

クリーミーなアボカドと玉ねぎのうま味、そして刺激的なジョロキアの辛味がクセになる、混ぜるだけの簡単おつまみです。ついついお酒も進む、美味しさです。

商品イメージ

◆材料
アボカド 1個
玉ねぎ(みじん切り) 大さじ1弱
コリアンダー(みじん切り) 大さじ1弱
レモン汁 大さじ2~3
ジョロキア一味 適量
塩・故障 適量
◆作り方
ボールに皮をむいて種を取ったアボカドを入れ、細かく潰す。そこへ玉ねぎ、コリアンダーを加え、よく混ぜる。
仕上げにレモン汁を1に加え、ジョロキア一味・塩・胡椒で味を調整する。
生産風景
淡路島玉ねぎ

玉ねぎ畑

淡路島産の玉ねぎ ~太陽の恵み~

今や島を代表する食材となった「淡路島の玉ねぎ」
その甘さ、やわらかさには、理由があります。

第一は、日照時間が長く、温暖な「瀬戸内海式気候」であるということ。
冬でも雪が降ることは滅多にない淡路島の年間平均気温は約16℃。
年間を通じた日照時間の平均は約2110時間(淡路市)で、
全国でもトップクラスの水準です。(全国平均は1897時間)

また周りを海に囲まれているため、気温も安定しています。
収穫時期となる夏季に雨が少ないという、野菜栽培に適した特徴もあります。

玉ねぎ畑

淡路島産の玉ねぎ ~大地の恵み~

第二に、水はけが良く肥沃な土壌であるということ。
殆どの野菜は、水はけの良い土地を好みます。

玉ねぎの一大産地である「三原平野」は砂壌土中心で水はけが良く、
また玉ねぎ栽培に適した肥沃な栄養素を含んだ土壌です。

水田転換畑では、夏に水を張ることで、病害を予防するといった工夫もあります。

玉ねぎ小屋

淡路島産の玉ねぎ ~時間の恵み~

第三に、じっくりと約7か月の時間をかけて生育されていること。
通常は植え替えから約4か月程度で収穫するところを、6~7か月の期間をかけて栽培します。

「晩生(おくて)」と言われる淡路島産の代表的な玉ねぎは
9月に苗床に種をまき
11~12月に田んぼに植え替えられ
冬を超えて6月下旬に収穫されます。

玉ねぎの茎が倒れてからもう2週間畑で放置し、十分に熟したところを収穫します。

収穫された淡路島たまねぎは「玉葱小屋」に吊られ
自然の風を利用してゆっくりと乾燥させていきます。
これは雨の少ない淡路島ならではの方法と言えるかもしれません。
自然乾燥することで甘みをより一層増していくとともに、色つやも際立ってきます。

さらに10月になると、玉ねぎを冷蔵保存し、冷蔵庫で水分が少し抜けることで、
糖度が上がります。そうしてできた玉ねぎを「甘玉」と呼びます。

玉ねぎイメージ

淡路島産たまねぎの美味しさ

JA全農兵庫の調査では、一般的な他産地の玉ねぎよりも約2倍、応力が少なく(やわらかい)
あまみとなるソテー時の「全糖含有量」が最大で約4%高く(あまい)
辛味を示す「ピルビン酸含量」が最大で他産地の6割程度と確認されました。(辛くない)

淡路島の自然の恵みをたっぷり凝縮した、甘く、やわらかい玉ねぎです。

一度食べたら止まらない!美味しさを引き立てる淡路島産玉ねぎとジョロキアが生み出す
“旨×辛コラボ” を、ぜひ一度ご賞味ください!

インフォメーション

名称 一味唐辛子
原材料名 唐辛子、玉ねぎパウダー
内容量 10g
賞味期限 1年
保存方法 直射日光、高温多湿を避けて保存してください。
備考 開封後は冷蔵庫に保管し、できるだけ早くお召し上がりください。

アレルギー物質

特定原材料 えび かに 小麦 そば 卵 乳 落花生

淡路島玉ねぎジョロキア一味

価格: ¥702 (税込)
[ポイント還元 7ポイント~]
数量:
在庫: 在庫あり

返品についての詳細はこちら

レビューはありません

twitter

ページトップへ