【香料、着色料、保存料、安定剤不使用】
淡路島牛乳使用「淡路島コーヒープリン」2個入り

淡路島プリン

淡路島で30年以上愛されている「淡路島コーヒー」が
新鮮たまごと出会って、プリンになりました!

新鮮な淡路島牛乳を使った「淡路島コーヒー」は昭和55年(1980年)生まれ。
ロングセラーの「淡路島コーヒー」がプリンになりました。
新鮮な淡路島牛乳を60%以上使用し、新鮮な国産たまごと一緒にじっくりと焼き上げました。
香料、着色料、保存料、安定剤は一切使用していないため、安心してお召し上がりいただけます。

 

商品イメージ

30年以上愛されている「淡路島コーヒー」のおいしさをそのままに

昭和55年(1980年)の登場以来、ほぼそのままの製法でロングセラーを続けている「淡路島コーヒー」。
進学、就職で島を出て行った若者たちも、 島外でこの「淡路島コーヒー」を見つけて飲むと、青春の日の光景が胸に甦る・・・。 そんなノスタルジーあふれるコーヒー牛乳です。
しっかりとした甘さも感じさせながら、決してしつこくはない、そんな「淡路島コーヒー」のおいしさがそのままプリンになりました。

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生産風景
淡路島牛乳

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淡路島牛乳の歴史をひもとくと

古くは、「淡路国正税帳」に、天平10 年(738年)淡路の国でつくられた「蘇」が朝廷に献上されたことが記されています。この「蘇」とは、乳製品のことで、バターとかチーズに似たものと考えられています。淡路島での牛乳の歴史はそれほど古く、深いものだったことがうかがえます。

淡路島の近代酪農の歴史は明治33 年(1900)に、現在の南あわじ市八木で、乳牛の育成繁殖が開始されたことに始まります。現在兵庫県下の40%に当たる約6,800 頭が飼育され、近畿地域の生乳供給地として西日本を代表する酪農地帯となっています。

大自然の中で育てられたこそ生まれる品質の良い牛乳

広大な自然の中で育てられ、ストレスがほとんど溜まらずのびのびと育てられた乳牛は、乳の出も良く、品質の良い牛乳が生まれるのです。

インフォメーション

種類別 洋生菓子
原材料名 牛乳、液全卵、砂糖、コーヒー抽出液、カラメルシロップ、粉末コーヒー
内容量 140g(70g×2個)
賞味期限 11日間
保存方法 要冷蔵 10℃以下
製造者 淡路島牛乳株式会社 牛乳工場
備考  

アレルギー物質

特定原材料 えび かに 小麦 そば 卵 乳 落花生

【香料、着色料、保存料、安定剤不使用】淡路島牛乳使用「淡路島コーヒープリン」 2個入り

価格: ¥200 (税込 ¥216)
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