北条さんがつくる「とことんミニトマト」

トマト

自動システムと長年の経験でとことんこだわったミニトマト

淡路島でトマト栽培といえばこの人!と言われる北条憲造さんが作るミニトマト。
糖度は7~8を示すほど高いですが、程よい酸味と相まって「甘い」というよりも「濃い」味のミニトマトです。

粒が小さいミニトマトは酸味も甘みも強くなり、コク、旨み、酸味、糖度も高くなります。そのまま、一口で食べてみてください。爽やかで瑞々しいトマトの美味しさが広がります。

トマト

トマト

確かな甘みとほどよい酸味

島で直接納品している販売所でも大人気の北条さんのミニトマト。
相性の良い肥料、生育環境をクリーンに保つハウスの設備があってこそ、実現できる風味です。

そのままさっと洗ってお召し上がりください。
トマトにはたくさんの種類がありますが、トマトの原型に近いのが、ミニトマトだそうです。小さい中にトマトの旨味、酸味、栄養価がぎゅっと詰まったミニトマト。サラダやお弁当に、また加熱してもおいしく召し上がれます。

トマト

生産風景
北条さんのミニトマト

商品イメージ

頑固なまでの誠実さが作り出す美しいミニトマト 。

北条さんのビニルハウスがある南あわじ市の八木地区は、清流流れる山間の美しい地域です。澄んだ空気と、暖かな太陽の恵みをふんだんに浴びるビニルハウスは、温度・湿度の自動調整機能を持つ高機能ハウス。設備と技術と長年の栽培で培われたカンを駆使して栽培される美しいミニトマトは、島の自慢の逸品です。

商品イメージ

一本一本にかける毎日の世話は決して手を抜かずに。

トマトが自然に成長するように、伸びたトマトのツルを上に掛け替えていきます。また、ツルが途中で折れないように支えに巻いていく作業もあります。 一本一本の生育状況を見ながら行うこの作業は大変ですが、無理なく成長する実は味も形もバランスよく美しく成長していきます。

商品イメージ

温度で自動開閉するハウスの天井。

ビニルハウス内がある一定温度に達すると上部が開き、温度を調整します。北条さんのビニルハウスに一歩入って感じるのは、その澄んだ空気と快適さ。トマトにとって理想的な温度と湿度を保つように様々な工夫が凝らされています。

商品イメージ

温度が下がってきたら送風暖房。

夜や冬場は、逆に温度が下がりすぎることも。そんな時もセンサーで感知し、自動的にハウス通路に暖気を送ってハウス内温度を一定に保ちます。

生産風景

受粉を行うマルハナバチ

受粉はマルハナバチが行います。トマトの花の一番適した開花状況を選んで正確に受粉を行ってくれるそうです。

生産風景

トマト一筋四半世紀。

道理の通らないことは、決して屈しない北条さんのトマトづくり。
全国ネットから取材を受けたこともあり、また一度買ったお客さんがリピーターになることも多いと言います。

生産風景

肥料と品種の相性、環境を保つ高性能なハウス、一本一本にかける手間ひま、そしてマニュアル化しきれない長年の栽培経験。それらが作り出す北条さんのミニトマトは、高い次元でバランスの取れた絶品ミニトマトです。是非一度ご賞味ください。

インフォメーション

名称 ミニトマト
原産地名 兵庫県南あわじ市
内容量 180g
備考 到着後はお早めにお召し上がりください。
収穫時期によりサイズに多少のバラツキがございますので、ご容赦下さい。

【通販】トマト|北条さんがつくる「とことんミニトマト」

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