広島県:レモン味 イカ天 「レモニカ」

【広島県】 レモニカ 【呉イカ天 レモン味】

価格: ¥315 (税込 ¥340)
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島と暮らすでも大人気、瀬戸内おみやげコンクールで入賞した「三大呉イカ天」。 広島県民のローカルスナック「イカ天」の瀬戸内レモン味の登場です!

口いっぱいに広がるレモンの酸味がクセになる!
広島県が生産量全国1位を誇るレモンと、イカの姿フライが作り出すフレッシュな香りとザクザクっとした食べ応え。一度食べるととまらない爽やかな味わいです。ビールはもちろん、ハイボールやワイン、日本酒などのおつまみにぴったり。

広島名物「イカフライ」とは?



そもそも、みなさんは「イカフライ」、もしくは「イカ天」という食べ物を知っていますか。
聞いたことがない方は、ちょっと想像してみてください。
イカの天ぷらやイカリングが思い浮かんだ方も多いのではないでしょうか。
実は、広島で「イカフライ」というとあるものが出てきます。



イカフライは、乾燥させたイカを粉末にしたものに でんぷん粉や小麦粉を混ぜて焼き、 天ぷら粉につけて揚げたスナック菓子で、 広島ではお好み焼きのトッピングとしてもなくてはならないもの。

このお菓子、なんと9割以上が広島の呉と尾道で生産されている・・・・・・
のですが、その事実は地元民にすらあまり知られていません。
このおいしいローカルスナックを、もみじ饅頭に並ぶ広島の銘菓にするために今日も張り切って揚げてます。
「広島と言えばもみじ饅頭」から「広島と言えばイカフライ」に!

食べれば納得!広島レモンフレーバー!





なんでレモン味なのかというと、イカとレモンって合うでしょ?という単純な理由から。
瀬戸内はレモンが特産品。地元愛もたっぷり込めて、レモン味のイカ天を試行錯誤して作り上げました。

美味しさの秘密は、広島県産塩レモンをまるごと練り込んでいること。
使うのは農家から直接仕入れた広島レモンで、これを1年間漬けることにより、まろやかな酸味になります。味わいが出るよう、果汁だけでなく果皮・果肉なども丸ごと使用しました。
さらに少しずつ改良や工夫を重ねてついに後味さっぱりのイカフライ完成にこぎつけたのです!。
これにより、奥ゆかしくも芯の強い大和撫子のようなレモンの存在感を引き出すことに成功した自慢のイカ天、それが「レモニカ」です。

ザックリとした爽快な食感を作るため、極小のもちを入れています。加熱と加圧により、はじけてあられ状になったもちが、米菓のようでいてパサつかないザクッと軽い歯ごたえを実現しました。全国でもレモニカだけの独自製法です。



揚げ菓子でありながら後味がさっぱりしていて、女性でもどんどんいける絶妙なブレンドをぜひご賞味あれ!



瀬戸内ブランド



「レモニカ」は瀬戸内ブランド登録商品です。

瀬戸内ブランドは、瀬戸内エリア特有の「自然(島や内海)」、「食」、「歴史」といった資産をもとに、創意工夫によって開発され、瀬戸内ブランドのアイデンティティを体現するような商品を、登録基準に基づいて(一社)せとうち観光推進機構が登録したものです。「瀬戸内」のブランド価値を向上させ、広く国内外に認知が広まることを目指しています。

生産風景


呉イカ天を生産しているのは広島県呉市にあるリベルテ本帆株式会社。
「Liberté(リベルテ)」は、フランス語で”自由”の意味。
その帆に風を受け、大海原を自由奔放に進み続ける船のようにありたい、との思いが社名に込められています。
広島が主要な生産地(9割以上は広島で製造)なので、「広島のお菓子といえばイカフライ!」と言われるようになることをめざしています。

狙うは広島新銘菓!イカフライをローカルスナックから日本のソウルスナックに!
そんな思いで日々おいしいイカ天を生産、パッケージのデザインや機能性も研究を重ね新しい商品の開発を行っています。

インフォメーション

名称 魚介加工品
原材料名 小麦粉(国内製造)、植物油、パン粉、いか粉、もち、でん粉、食塩、レモン(広島県産)、レモンパウダー、砂糖、卵白、ちりめんエキスパウダー、唐辛子(赤唐辛子、ガーリック)、酸味料(クエン酸)、加工デンプン、調味料(アミノ酸)、D-ソルビトール、酸化防止剤(V.E)、甘味料(スクラロース、アセスルファムK)、(一部に小麦・卵・いかを含む)
内容量 60g
賞味期限 袋記載
保存方法 直射日光、高温多湿をお避けください
製造者 リベルテ本帆株式会社
備考 本品製造工場では、小麦、落花生、かにを含む商品を製造しています

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