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島と暮らす

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2019.01.26

新玉ねぎの中でも一番!

 

こんにちわ、島のお取り寄せ「島と暮らす」の石田です。玉ねぎは、日本人が年間に使う野菜の消費量ランキングで、大根に次いで、第2位の野菜です。皆様もほぼ毎日食べてらっしゃると思います。

 

普通、新玉ねぎというと、3月から4月にかけて真っ白な玉ねぎで水分を多く含む玉ねぎが収穫されて、市場でも賑わいを見せることはご存知の方も多いと思います。水にさらして、そのままサラダにする食べ方で春を感じることができる「季節の玉ねぎ」です。

 

卵かけ健康まるごとオニオンサラダのレシピはこちら

 

淡路島の玉ねぎは、生産量こそ北海道、佐賀の2強についで、水を空けられての第3位ですが、周囲を海で囲まれているためミネラルを多く含む潮風が島の畑を肥沃な土壌にしていると言われている、ここだけの玉ねぎが「淡路島産玉ねぎ」となるのです。

 

今日は、その淡路島の玉ねぎの新年のトップバッターの「極早生(ごくわせ)玉ねぎ」をご紹介します。淡路島の玉ねぎは、一年間季節を通じて提供しています。1月下旬から、極早生(ごくわせ)、早生(わせ)、中生(なかて)、晩生(おくて)、完熟(かんじゅく)とようにお届けしていますが、その新玉ねぎの中でも一番初めの縁起物のような玉ねぎです。

 

栄養成分としては、通常の新玉ねぎの2倍も含まれているそうで、今の風邪のひきやすい季節には、まさに「玉ねぎで健康づくり」にもってこいの野菜です。

 

3月までの季節限定の極早生玉ねぎです、ぜひ、葉付きで楽しんでください。