淡路島ポーク ロースハム

淡路島ポークロースハム

オトナの時間は淡路島の生ハム・ロースハムを白ワインと一緒にさわやかにいただく

兵庫県認証淡路島ポーク100%使用

淡路島ポーク(いのぶた)は、高級肉と珍重される「黒豚」と「猪」から生まれました。
両者の長所を受け継ぎ、他のお肉にはない旨さの肉質です。他の一般的な豚肉よりもきめ細かくコクがあり、牛肉を想わせる滑らかな舌ざわりとあま味、特に脂身の柔らかさに驚きます。肥育期間は一般豚に比べて約1.5倍の10ヶ月~1年間。長期育成が旨味を育てます。
ゆっくりと時間をかけて育てているので、脂身は甘く融点が低いのが特徴。その旨味あるまろやかな味わいから、有名グルメ芸能人が自ら購入しに足を運ぶほど。そんな淡路島ポークのロース肉を使った兵庫県認証食品のロースハムが本品です。

「淡路島ポーク」のオードブル “生ハムとロースハム編”

≪ ご用意頂くもの ≫

淡路島ポーク 生ハム               100g/パック
淡路島ポーク ロースハム             100g/パック
柿(甘くて、種なしの堅めが扱いやすい)      1/2玉
シャインマスカット(皮も食べられるのがポイント) 3粒(トッピング用)
【ピオーネやオリーブ塩漬でも良い】
イタリアンパセリ                 数枚(トッピング用)
【お好みのハーブをご用意ください】
ブラックペッパー                 適量


≪ 柿の生ハムとロースハムのオードブル ≫

下拵え
・柿を食べやすい大きさに切る
・マスカット(ピオーネ等)は、水で洗い1玉ずつ1/2にカットする
・イタリアンパセリの葉の部分を水で洗い、葉をちぎりペーパー等で水気を取る

盛付
・ロースハムを並べ、お好みでマスカット等をトッピング
・食べやすく切った柿を生ハムで巻き、お皿に盛り付ける
・生ハムの上にイタリアンパセリを盛付
・お好みで、生ハムにブラックペッパーを振りかける

《ワンポイント》
生ハムは空気に触れると酸化し、直ぐに色が変色しますので、
オードブルに仕上げた後に冷蔵庫等で冷やしてお召し上がりになる場合は、
パセリ等のトッピングをせず、生ハム等の部分を空気で触れないよう、
ラップ等をして冷やしていただくと、お召し上がりの際に
綺麗なピンク色の状態の生ハムでお召し上がりになれます。

また、柿の代替えとして、メロンはもとより、マンゴーやパパイヤ等もお勧めです。
生ハムは少し塩味があるので甘目のフルーツで、
且つ食感がある程度しっかりしたものとの相性が良いです。
(スイカに少し塩を振りかける行為と似てます)

インフォメーション

業者名 株式会社 嶋本食品
内容量 100g
原材料 猪豚ロース肉(淡路島産)、食塩、糖類(砂糖、水あめ)、調味料(アミノ酸)、リン酸塩(Na)、酸化防止剤(V.C)、香辛料抽出物、発色剤(硝酸K、亜硝酸Na)
賞味期限 製造日より1年
保存方法 冷凍(-18℃以下)
備考 開封後はお早めにお召し上がりください。

淡路島ポーク ロースハム

価格: ¥1,080 (税込)
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