【淡路島スイーツラボ】苺のハニーポット

 星の果実園の「おいCベリー」使用 135g

パッケージ

「淡路島スイーツラボ」幸せを封じ込めたハニーポット。

淡路島・鮎原(あいはら)地区のフルーツ農園「星の果実園」さんの自慢の苺は、高設栽培ではなく、土の畑で育てる「土耕栽培」にこだわって育てられています。

豊かな土の栄養で丸々と大きく育った苺「おいCベリー」のジャムと、ピュアな甘さが特徴のアルゼンチン産の百花蜜を、ノーワックスで皮も安心して食べられる国産レモンで2層に仕切り分けた、見た目にも美しい苺のハニーポットです。

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「苺のハニーポット」の3つの幸せ

(1)星の果実園が作る土耕栽培の「おいCベリー」使用。

(2)苺、百花蜜、砂糖、国産レモンのみ使用。

(3)淡路島スイーツラボ第一弾。

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(1)星の果実園が作る土耕栽培の「おいCベリー」使用。

淡路島洲本市五色町鮎原(あいはら)地区のフルーツ農園「星の果実園」は「土耕栽培」で苺を育てています。農業新技術に選定された「光による病気予防」を行っているので、防虫剤をしていません。農薬・肥料も最小限。淡路富士と称される「先山(せんざん)」の伏流水、苺栽培の名産地である鮎原の土壌、そして最先端の農業技術が、星の果実園の苺に結実します。

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「淡路島の風景にやられた」と、淡路島にIターンしてきた「星の果実園」の松本昌博さんは、最初は島の苺農家さんの元で半年間高設栽培(水耕栽培)を学びました。その後、鮎原で50年苺農家を営んでいたおばあさんの土地を借りられることになり、試しに土耕栽培で苺を作ってみたところ「めちゃめちゃ美味しい」苺が穫れて驚いたそうです。

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「星の果実園」が育てるいちごの品種は「おいCベリー」。2010年開発の新品種で、市販品種の中で最もビタミンC含有量が高いと言われていた「さちのか」の1.3倍多く含まれています。糖度が上がりやすい(22~23度)のが特徴ですっぱさがなく、口に含むと良い香りがいつまでも漂います。
朝採れの完熟した「おいCベリー」を100%使ったハニーポットです。

調理イメージ

ガラスの瓶に蜂蜜を入れ、ノーワックスの国産のドライレモンで仕切りをし、その上においCベリーを煮詰めた苺ジャムを注ぎ入れます。

調理イメージ

パンやヨーグルト、アイスクリームにジャムとして使う他、料理やドレッシング、あるいは炭酸水で割ってドリンクとしてもお使いいただけます。使うときは、お好みの具合にハチミツとジャムを混ぜてお召し上がりください。

調理イメージ

(2)苺、百花蜜、国産ドライレモンのみ使用。

蜂蜜は、優しい甘さのアルゼンチン産百花蜜を使っています。百花蜜とは、一つの花の蜜ではなく、沢山の種類の花の蜜を集めてくるミツバチを使って作る蜜のこと。単花蜜にはない奥行きのある味わいが特徴です。星の果実園の朝採れおいCベリー、アルゼンチン産の百花蜜、砂糖、そしてノーワックスの国産ドライレモン、見たままの材料しか使っていません。

調理イメージ

(3)淡路島スイーツラボ第一弾。

「星の果実園」の松本さん(中央)・播磨さん(中央左)、「木村養蜂場」の木村さん(左)、「北淡路オリーブ園Araya」の顕谷さん夫妻(右・中央右)が集まり、2018年に「淡路島スイーツラボ」を立ち上げました。「淡路島は食材は豊富にあるけれど、名物と呼ばれるスイーツが少ない」と、地元の素材を使ったスイーツの開発に着手し、完成した第一弾がこの「苺のハニーポット」です。

「淡路島スイーツラボ」のメンバーは、それぞれ夢を持ってラボに参加しています。「星の果実園」の松本さん・播磨さんは、農家の後継者問題の解決。「木村養蜂場」の木村さんは、荒れた里山の再生。「北淡路オリーブ園Araya」の顕谷さん夫妻は、障害者雇用の促進。

「苺のハニーポット」には、思わず笑顔になる幸せな甘さと共に、ラボの5人が描く幸せな未来も詰まっています。

インフォメーション

名称 ジャム
原材料名 いちご、蜂蜜、砂糖、レモン
内容量 135g
賞味期限 製造日より3ヶ月
保存方法 高温多湿を避け、直射日光の当たらない涼しい所で保存して下さい。
販売者 淡路島スイーツラボ
備考 蜂蜜を使用しておりますので、1歳未満の幼児には与えないでください。

【淡路島スイーツラボ】苺のハニーポット

価格: ¥1,833 (税込 ¥1,980)
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