【赤銅のビール|フルーツアロマ系】
AWAJI BEER あわぢびーる ペールエール【無濾過・非熱処理】

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トロピカルフルーツのようなアロマが特徴のホップを使用したビール「ペールエール」

創業から20年を過ぎた、淡路島唯一クラフトビール工房 AWAJI Breweryの「ペールエール」は、トロピカルフルーツのようなアルマが特徴のホップを使用した、ほどよい苦みとコクのあるビールです。
「ペールエール」はイギリスで生まれたビールです。生まれた当時の他のビールに比べて「ペール=淡い」だったことから名付けられました。
特徴である華やかな香りを楽しむため、キンキンに冷やし過ぎないのがおすすめ。いろいろな食事とも、相性が抜群です。
おうち時間の食卓をちょっと贅沢にするお供に是非お試し下さい。

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【赤銅のビール|フルーツアロマ系】 AWAJI BEER あわぢびーる ペールエール【無濾過・非熱処理】

価格: ¥500 (税込 ¥550)
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生産風景
あわぢびーる

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職人のプライドが作り上げる 島唯一のクラフトビール。
そのこだわりは、どこにも負けない自信がある。

工芸品の名にふさわしい、時間と手間を贅沢に使ったビール。職人の技なくして作ることができないクラフトビールには、それぞれのブルワリーのこだわりが凝縮されています。あわぢびーるのこだわりは、島育ちであること。淡路島でしか作れないビールを日々追求しているという製造部長の井上浩は、「心を込めてていねいに作る。こだわりも味もどこにも負けない自信があります」と話します。

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ゆっくり寝かせて、ゆっくり発酵。
貯蔵タンクの中で、 島の海の音に包まれながら発酵・熟成させる。

ビールの風味を左右する発酵の工程が始まりました。ピカピカに磨き上げられた貯蔵タンクが並ぶ熟成室は、温度・湿度が一定に保たれ、衛生管理も万全です。流れるBGMは、静かな波音。タンクの中の酵母たちに聴かせようと、淡路島を代表する景勝地「慶野松原」の海中で採取した音色です。長いもので約40日。島の海の音に包まれながら、酵母たちは活発に働いています。

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島の海の音を聴かせて醸造 (アイランド製法)

「アイランド製法」とは、「音」に着目した独自の製法。淡路島の自然が育む音…満潮の流れ、干潮の流れ、満月の夜の満ち引き、浜辺の音、川のせせらぎ、山の清水の音、滝の音などの島の様々な音色を拾い集め、その音をビール酵母に発酵過程で聴かせます。こうして育った島ならではの酵母が生きたままビールに宿っています。

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色、香り、味わい。 すべてのバランスが調和する瞬間を、
手間と時間を惜しまず待つ。まさに手作りの極意。

発酵を待つ工程は、祈るような気持ちに似た時間が流れます。貯蔵タンクから注いだ発酵途中のビールは白く濁って、ふわふわと舞う酵母も見えます。これこそが生きた酵母が活発に働いている証拠。すかして見て、色を確かめ、香りをかいで、「よし」とつぶやく職人たちのひとことに、経験に裏打ちされた自負がのぞきました。

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人の目と手で厳しく品質を管理。
五感をはたらかせて、 安心でおいしいものだけをお客さまのもとへ。

仕込みから発酵、ラベル貼り、瓶詰めまで、すべて手作業で行っているあわぢびーる。徹底した品質管理も人の目と手を使って、厳しく行われています。最高の状態で出荷するためには、妥協は禁物。「おいしいのはもちろん、安全で安心なビールをお客さまのもとに届けなくては」。真剣な表情で点検に臨んでいた井上浩が力を込めました。

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仕込みタンクで麦汁を作り、ホップを投入。
一歩ずつ、本当においしいビールに育てていく。

麦汁を作り、加熱して風味を引き出す仕込みタンクからほとばしる熱風。タイミングを見極めて投入するホップは、香りづけと苦みの調整に重要な役割を果たします。糖度を計測し、アルコール度数を設定。気の抜けない工程を次々と重ね、少しずつ、少しずつ、あわぢびーるは育っていきます。

インフォメーション

品名 ビール(非熱処理・要冷蔵品)
原材料名 大麦麦芽[大麦(イギリス産、ドイツ産、オーストラリア産)]、ホップ/炭酸
内容量 330ml
アルコール分 4.5%
賞味期限 5カ月
保存方法 要冷蔵(10℃以下)
販売者 ユーアールエー株式会社
備考 生酵母を使用しておりますので、常温放置は避けて冷蔵庫で保管してください。
本品が濁っているのは、酵母が生きているためです。
ビンへの強い衝撃・冷凍保管は避けてください。

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